トウキョウセイカツ、ふふふ♪



カテゴリ:小美調べる( 2 )


電磁波

リハビリでの短波治療が一番効果がある気がする。

そこでちょいと調べてみる。


電波は周波数が 30Hz から 3THz の電磁波を指し、さらに波長域によって
超低周波・超長波・長波・中波・短波・超短波・マイクロ波と細分化される。


ウィキペディアに [ 電波の周波数による分類 ] という表があるが、低周波は出ていない。
枠外・・・ ということか?

いやいや、そうでもないみたい・・・
<電磁波の種類>
低周波 → → → → → → → → → → → → → → → 高周波)
超長波 長波 中波 短波 マイクロ波 ミリ波 赤外線 可視光線 紫外線


低周波はまた別のくくりなのね。


今、自宅で使ってる低周波機器 ↓
 1200Hzで、腰や関節などの急な痛みを効果的にやわらげます。
  ※高い周波数(1200Hz)の刺激は、筋肉や神経などの
  痛みをよりすばやくやわらげる効果があるといわれています。


今、私が欲しい 家庭用超短波治療器178,000円(税込) ↓
 超短波は、1秒間に数千万回も振動する電波の一種です。
 ドクターウェーブ超短波は、1秒間に約2,700万回(27.12MHz)振動します。



と、まぁ・・・ あんまりなんだかよく分からんが・・・

とりあえず、短波治療器は高すぎる、ということね。
どうも数値の見方が分からんかったが、私が義父から買ってもらった低周波機器は
もっと低いのかも?

でもシャワー後にすぐに使ってみると翌日ちょっと良い気がする。
ので昨日もやってみた。
赤外線は温まって気持ちが良いだけで効いてないみたい。
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by syaomei-flower | 2007-09-16 12:01 | 小美調べる

リモージュ焼

最近興味のあることを調べてみた。
それはフランスのリモージュ焼。


かつて、ヨーロッパが東洋の磁器に魅せられ、白い宝石と賛美しつつ、永年の研究の末にようやくマイセンで磁器の焼成に成功した18世紀の前半、フランスの磁器生産の中心はパリでした。しかし、当時のパリの磁器はソフトペーストといわれる軟磁が中心でした。その後、リモージュ近郊で良質のカオリンが発見された18世紀後半から中心はリモージュに移り、ハードペーストと呼ばれる本来の磁器の生産が始まり現代に至ります。ヨーロッパで最初に磁器の焼成に成功したマイセン窯も、それに続いたウィーン窯、セーブル窯も、官窯らしくその作品の完成度は極めて高く絵付けは非常に精緻です。他方、リモージュ焼きは民窯で、比較的自由な絵付けがなされます。基本を大きく外してはいないのですが、かといって精密に写しているともいえないのです。このリモージュとマイセンやセーブルに代表される官窯の作風との違いは、日本でいえば同じ有田でありながら民間の窯で作りだされた柿右衛門と鍋島藩の藩窯で作られた色鍋島の違いに似た精神の違いを見るような気がします。どちらがいいとか悪いとかいう問題ではなく、自由な絵付けか精緻な絵付けか、観る側の好みの問題と言うことでしょうか?リモージュのもう一つの特徴は、ピルケースに代表される金具をつけた小物類です。金具をつけた蓋物は作るのが非常に難しく、他の窯でも少しは作られていましたが、現代においてもこれだけ多くの作品を作り続けているのはリモージュだけです。


へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~ 焼き物も興味があるけどヨーロッパ的な物も興味あり。
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by syaomei-flower | 2007-05-24 14:40 | 小美調べる

喜事連連
【トウキョウセイカツ】
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